@{
ViewData["Title"] = "How To";}
<h1>@ViewData["Title"]</h1>
<p>
アップロードしたExcelファイル(xlsx)に含まれているバーコードタグ部分にバーコードの画像を埋め込みます。<br />
タグには「{JAN13:1234567890123}」のように、バーコードの種類:バーコードのデータを記して、{}で囲みます。<br />
タグ部分は「="{JAN13"&A1&"}"」のように式で表現することもできます。<br />
<br />
バーコードの種類はJAN13以外にUNSPECIFIED, UPCA, UPCE, UPC_SUPPLEMENTAL_2DIGIT, UPC_SUPPLEMENTAL_5DIGIT,
EAN13, EAN8, Interleaved2of5, Interleaved2of5_Mod10, Standard2of5, Standard2of5_Mod10, Industrial2of5, Industrial2of5_Mod10,
CODE39, CODE39Extended, CODE39_Mod43, Codabar, PostNet, BOOKLAND, ISBN, MSI_Mod10, MSI_2Mod10, MSI_Mod11, MSI_Mod11_Mod10, Modified_Plessey,
CODE11, USD8, UCC12, UCC13, LOGMARS, CODE128, CODE128A, CODE128B, CODE128C, ITF14, CODE93, TELEPEN, FIM, PHARMACODEを指定できます。<br />
<br />
アップロードされたExcelファイルの内容がサーバーに保存されることはありません。<br />
個人情報など外部に公開する事のできない内容を含むファイルを、サーバーにアップロードしないでください。<br />
</p>